☆トレーニングの負荷と回数の設定☆

こんにちは!

ひまわり鍼灸整骨院&トレーニングスタジオソレイユの脇田です☆

今日は、トレーニングをする際の重量と回数の設定を見ていきます(^O^)

 

筋トレは、筋力に対して重すぎる負荷で行うと、フォームが崩れ、動きも小さくなるなど筋肥大には逆効果なんです(>_<)

これとは反対に、負荷が軽すぎても筋肉を追い込むことができなません!!

筋トレとは適正負荷で行うことが最も重要なんです。

研究では、8~10回の回数で限界になる負荷でトレーニングすることが、筋肥大につながりやすいとの実験結果がでています。

これを適正負荷と考えて、3~5セット行うことが筋トレの基本となります。

 

継続的に筋トレを行っていても、なかなか筋肥大できないという人はいませんか?(>_<)

もしタンパク質の摂取量が適切であれば、筋トレのやり方にあります。

負荷が軽すぎたり、回数が少なかったり、楽なフォームで行ったりしていると、得られる効果は半減してしまいます。

筋肉に強いストレスを与えることで、成長ホルモンなどの分泌が高まり、筋肥大につながります。

また、筋トレによる筋肥大効果が得られない原因で最も多いのが、「余力を残している」という事です(>_<)

適正な負荷と回数を正しいフォームで行っていても、余力を残して終了したら効果は薄くなってしまいます。

力を出し切り、筋肉を限界まで追い込むことで初めて高い筋肥大効果を得ることが出来ます!!

また、トレーニング中にパートナーに補助をしてもらうことで限界まで力を出し切りやすくなるんです!!

わからない事や、気になる事などなんでもご相談ください!(^O^)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  • 2018年12月
    « 11月    
     12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31  
  • 治療

  • トレーニング

  • 加圧トレーニング
  • 体幹トレーニング
  • ピラティストレーニング
  • スポーツ体幹動きづくり
  • タイトリストトレーニング
  • ミット打ち
  • 加圧トレーナー資格
  • 目的別トレーニング例

  • 野球

  • 球速アップの為のトレーニング
  • 飛距離アップの為のトレーニング
  • 走塁を速くする為のトレーニング
  • 水泳

  • 上半身トレーニング
  • 下半身トレーニング
  • 体幹トレーニング
  • サッカー

  • バランストレーニング
  • 体幹トレーニング
  • 動きづくり
  • ダイエット

  • ウエスト引き締め
  • 美尻
  • 美脚
  • 美容

  • 小顔矯正
  • 美容鍼
  • 美容骨盤矯正