野球肘ってどんなケガ??

こんにちは!ひまわり鍼灸整骨院&トレーニングスタジオソレイユです!    

 

本日は当院に来院される患者様も多い、野球肘について説明します。

 

野球肘とは、成長期にボールを投げすぎることによって起こる

肘の障害のことです。

 

ボールを投げるときやその後に肘が痛くなります。

肘の伸びや曲りが悪くなり、急に動かせなくなることもあります。

 

 

野球肘の原因は、繰り返しボールを投げることによる

過剰な負担が肘にかかることです。

肘の外側では骨どうしがぶつかって、

軟骨がはがれることもあります。

 

内側では靭帯が引き伸ばされ、

靭帯や成長軟骨が痛みます。

 

 

このような症状がありましたら1度ひまわり鍼灸整骨院へお越しください。

当院では手技による治療だけでなく、

特殊電療やテーピングなどさまざまな方法で痛みに対して

アプローチしていきます!!

 

 

 

お困りのことがありましたら、出来るだけ早くご相談ください スタッフ一同お待ちしてます。

logo      

 

 

症状でお困りの方はこちら

トレーニングでお困りの方はこちらから

ひまわり鍼灸整骨院&トレーングソレイユはこちらから

 

午前9:00〜12:00 午後17:00〜21:00

〒617-0002

京都府向日市寺戸町辰巳3番地 ユングフラウマイ1F

TEL:075-555-9342  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です