ケガで悩んでいる学生のスポーツ選手へ 京都向日市

京都向日市

ひまわり鍼灸整骨院&トレーニングスタジオソレイユ代表の木村です。

 

スポーツでケガをして苦しんでいる学生がたくさんおられます。

これだけ医学が進んで、これだけたくさんのトレーナーが高校などで活躍しているにも関わらず、ケガで苦しんでいる学生が本当にたくさんおられます。

 

何故?

 

私自身、小学4年生から野球をしていました。中1で肘の痛みがあり、中3で手術を宣告されました。当時へ投手がメスを入れる事はプロを諦めろと宣告されるのと同じでした。

高3、大3、実業団と三度の手術をしましたが、結局肘の痛みは取れませんでした。

元プロのトレーナーがされている治療院や有名な整形外科等全国各地に行きました。

しかしながら、痛みが取れるどころか私生活もままならない状況でした。

私はプロ野球選手になりたい思いでやってきましたが、27才で野球を断念しました。

 

何故私の肘が治らなかったのか?

 

slide033 image image

それがわかりました。

私は肘に痛みが出てましたが、原因は左の股関節の内旋の硬さだったのです。痛いとこだけ治療しても治らないことがわかったのです。

勿論、痛みのあるところは炎症があるので、それは取らなければいけません。それと平行して原因であるところも治さなければなりません。

 

私のように苦しんでいるスポーツ選手のために

 

向日市や亀岡等の野球部やサッカー部に行き、学生にはトレーニング、ケア、父兄さんには栄養指導やお悩みをお聞きしています。

何故このような記事を書いたのか。

フェイスブックやホームページにケガの事でのご相談、お問い合わせが後を断ちません。

整形外科に行っても治らない。トレーナーがいるのにケガが治らない。休めば治る問題ではありません。

私も本当に悩みました。野球が出来ない辛さがよくわかります。肘が伸びない、曲がらない。誰もこの痛みのことをわかってくれない。辛かったけど、野球が辞められない。どうしていいのかわからない。

 

そんな方。

 

当院にご相談ください。全国からお問い合わせお待ちしています。

 

苦しんでいるスポーツ選手のために

全力でサポートさせて頂きます。

 

 

京都向日市

ひまわり鍼灸整骨院&トレーニングスタジオソレイユ

075-555-9342

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です