野球選手(投手)パフォーマンス向上のためのトレーニング~投球フォームを考えよう! | 京都府向日市のひまわり鍼灸整骨院&トレーニングスタジオソレイユ

野球選手(投手)パフォーマンス向上のためのトレーニング~投球フォームを考えよう!

当トレーニングスタジオでは
最近は中学生らの野球部の投手のトレーニング指導が多くなってきました

トレーニングと言っても、体力トレーニングもしますが、どちらかと言えば、ピッチングフォーム改善のための動きづくりをしています

もともと肩や肘を痛めて治療から来られた方がほとんどで、

共通して言えるのが
骨盤の前傾後傾できない、動かない
座位開脚で股関節が倒れない
なので体重移動ができない

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まずは骨盤の動かし方にじっくり時間をとってます

これができないと、タメや股関節の内旋(捻り込み)ができません

骨盤の動きに上肢がついてくるので
骨盤の動かし方や股関節の内旋が大切になります

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150キロを投げるためには
右投手は左の骨盤や股関節の動かし方が大切です

ウエイトトレーニングで筋肥大を狙ってトレーニングしないでください

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筋肥大したところで、使えない筋肉になるだけです
ウエイトトレーニングは必要ですが、大変難しいトレーニングです
簡単に筋トレしないでください
筋トレではなく、動きづくりのトレーニングをしましょう

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是非、私のトレーニングを受けてみてください

あなたの身体の動きが
考え方が変わります!

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トレーニングスタジオ ソレイユ
http://www.tbm-soleil.com

アスリートの身体の創り方サイト
www.spptkimura.com