肩こり・五十肩

こんな症状・お悩みはありませんか?

  • デスクワークのせいで肩こりがひどい
  • 腕が思うようにあがらない
  • 塗り薬や湿布の効果が感じられない
  • 肩こりが原因で頭痛もする
  • 朝起きたら首が痛く、動かせない
  • レントゲンで異常はないが、首の調子が悪い
  • 慢性的な頭痛がつらい

肩こり・五十肩の原因とは?

骨盤骨格肩こり・首痛の根本原因は、背骨・骨盤のゆがみにあります。
骨盤が後ろに傾くと、背中が曲がってしまうことで、肩や頭部の位置が前にずれていきます。

肩こり・五十肩を放置するとどうなるか?

肩こりこの猫背の状態を放っておくと、肩・首周辺の筋肉が硬化し、神経まで圧迫されます。
そうすると、腕があがらなくなったり、腕・指先が痺れたりします。
頭痛が起こるのもこれが原因です。
最悪のケースでは、背骨がゆがむことで、神経的なしびれなども併発し、日常生活にも支障がでてきます。

向日市・長岡京市・西京区ひまわり鍼灸整骨院の治療方法

施術の様子肩こり・首痛の場合、首の骨・背骨・骨盤に原因があることがほとんどです。
その場合、根本的な改善が必要であり、姿勢・身体の動きから変えることにより痛みが二度と再発しない身体を作ることが大切です。
痛みの出ている箇所を直接触るのではなく、痛みの原因になっているところを見つけ、そこにアプローチすることが当院の治療では可能です。
例えば、 当院の治療は、1回20分以内という短時間な施術でありながらも、非常に効果の高い治療で症状を根本的に改善することをコンセプトとしています。
マッサージに行ってもその時は、身体が楽になったけど後で痛みがぶりかえしたり、他の整骨院・接骨院で適切な施術を受けられなかった多くの方が、 当院の独自施術「アライメント・コンディションセラピー(ACT治療)」により症状の痛みから開放されていらっしゃいます。

交通事故の首・肩の痛み(頚椎捻挫・肩関節捻挫)

交通事故で首・肩を負傷した場合は長期に痛みが残る場合があり、頚椎捻挫・肩関節捻挫と診断されることが多いです。
また、頚椎捻挫は別名むちうち症と診断され、首がムチを打ったような状態になります。そうなると神経や血管にも負担がかかるため初期の安静と固定が重要になります。
炎症が取り除かれた段階で、次に頚椎の動きの制限に対してアプローチを行います。
神経が圧迫されている状態が続いたため、めまいや頭痛を併発している患者様も多いため、早期に可動域訓練を行います。
肩関節捻挫の場合も炎症が強い状態のとき、はアイシングと固定を行い、炎症を取り除きます。
当院では、痛みがでているところだけでなく痛みの原因となっているところに対して、手技療法・ストレッチなど致します。
肩があがらない症状に対して、中々改善が見られない患者様が多くいらっしゃいますが、肩関節の正しい動き方をすることによりそのような症状も改善できます。
当院の施術では、早期回復に加えて後遺症を残さないための施術を行っています。
(自賠責保険適用の場合は自己負担0円で専門の施術を受けることが可能です)

交通事故治療