交通事故 症例「事故によるむちうち・腰痛ほっといてはいけません。」[向日市・長岡京市・伏見区] 

こんにちは、ひまわり鍼灸整骨院トレーニングスタジオソレイユです。

 

 

 

今日は、実際にあった交通事故の症例を紹介します。

 

 

 

40代 男性 会社員

「車を運転中赤信号を無視した車が目の前に突っ込んできて急ブレーキを踏んだ際にむちうちになってしまいました。その日は全く大丈夫でしたが次の日の朝から首ががちがちにかたまり、首だけでなく背中の方まで筋肉が緊張しとても辛そうでした。症状がきつかった為仕事も休まないと行けない状態で来院されました。

患部だけでなく必要なところを中心に治療し、数回の治療で仕事に復帰できるようになりました。始めは背中から首まで筋肉の緊張がきつく日常生活にも支障をきたすくらいでしたが、筋肉の緊張はしっかりととれて2ヶ月ほどで症状は改善されました。」

 

 

 

事故のむちうちや腰痛は、後から症状がきつくなることが多く、早期に治療することが大事です。

 

軽い事故だからといってほっとかないで下さい。
・病院・整形外科では、湿布・薬をもらっているがなかなか治らない

 

・首から肩や腕にかけてのしびれ・痛みが取れない

 

・事故の後、頭痛・耳鳴り・めまい・吐き気によく悩まされる

 

・レントゲンでは異常なしと診断されたが、しびれ・痛みがある

 

・むち打ちで首が痛かったが、だんだん腰も痛くなってきて不安だ

 

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※あくまでも個人の見解です。

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